セールスハブで副業。(コロナ時代に会社員向け)
在宅勤務でアポ取り代行
【いくら稼げる?】

↑credit: DocuSign@docusign↑

セールスハブで副業

今回、セールスハブという新しい仕事の仕方をご紹介します。どこに住んでいても出来るので所謂ノマド生活が出来る仕事でもあります。必要な道具は電話を出来る環境とパソコン一台です。最低限でスマホが二台あれば何処でも仕事が出来ます。

副業環境の変化

今回は副業を考えてみます。

在宅勤務で時間に余裕が出来ています具体的には、そんな中でのアポ取りの代行サービスです。従来のビジネス環境で考えた時にも新規顧客の開拓は成長企業にとって、とても大事です。

 

そして、コロナ時代にはビジネス環境が

どんどん変わってきています。

 

コロナ以降、電車に乗っている人が減ってきたり、大手広告代理店が営業本社を移したりしています。結果として各社の営業さんは新しいお客様に会えなくなってきてます。在宅勤務のお客も増えてきてますね。

 

本業の人脈を使って話していく中で

副業が生きるかもしれません。

コロナ前後のお顧客事情

その顧客が欲しがる情報が本業と関係ない分野でも、副業で扱う商材の中には顧客が求める話があるかも知れません。そして  ビジネスシーンでのプレイヤーも変わってきています。当然、コロナ前とは違った対応を考えねばいけません。

Credit:BerkeleyComunications

Credit:BerkeleyComunications

在宅しながらアポ取り

アポ取りの外部委託

そんなコロナ時代にアポ取りの外部委託です。

具体的な例としては一回の商談のセッティングで2万円等の報酬を得ます。約束を取り付ける対象会社の立場に立って、御客の強みを理解した経験を活かしましょう。そしてプレゼンを組み立て営業に出かけた時等の経験を役立てましょう。アポをとりたい御客の業務を予測して様子を伺いながら話を進めていく。そうした業務の経験は紹介しているサイトで活かせる筈です。

 

一線を離れた過去の営業マンも
コロナの中で力を持て余している筈です。

 

依頼実績のある企業例

そんな人々が力を発揮する方が世の中の為です。商談を設定できない会社は素晴らしいコンテンツを持っているかも知れません。宝の持ち腐れになりかねないのです。依頼している企業は「エン・ジャパン」、「ライン」といった有名企業がアポとり人材を求めています。

Credit:JohnnyBriggs

Credit:JohnnyBriggs

副業をする上での注意点

 

大事な事は現在お務めしている会社が

副業を認めているかです。

副業禁止の会社では相当のリスクがあります。副業を認める会社に勤めているのであれば今迄のスキルを生かしてください。アポをとってもらった会社にとっても有難い筈です。そして、紹介しているようなビジネスが成立するのです。分業が進み、在宅でビジネス様式が変化してこんな感じのビジネスの始まりがあっても良いと思います。アポをとる業務の代行です。特に新規顧客を考える時は、ビジネスチャンスを拡大する時には、新しい商談の場を設定することは極めて重要です。また仕事内容が大きく変わる昨今、新しい商談は重要です。

今迄の感覚では全体を通じて商談を進める中で商談内容の確度を高めていったのですが、別の形を考える時期に来ています。商談の設定は別の人々に任せる形を想像してみてください。

今出来る事を考えて時間を有効に使いましょう。

 
Credit:BruceMars

Credit:BruceMars

コロナの時代の人材像

そもそも、アポ取るのが得意な人と現場で相手の顔色伺うのが得意な人と居ますよね。

それぞれの人が時間使います。

今の時期は会ってから素早く商談をまとめたいから、確度向上に注力したい時期。だからニーズは有る筈です。

やってみましょ。

ビジネスマンのための気軽な副業サービス【Saleshub(セールスハブ)】

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